PicoBerry Bridge for Unreal Engine送るのは一度きり。あとはコンテンツブラウザから始まります。無料のPicoBerry Bridgeプラグイン(Unreal Engine 5.4以上)を入れ、PicoBerryでSend to DCC Bridgeを開いてUnrealを選ぶと、アセットがメッシュ・マテリアル・テクスチャまで入ったGLBとしてコンテンツブラウザのPicoBerryフォルダーに入り、開いているレベルに自動配置されます。FBXとOBJは準備中です。そこからマテリアルを整え、スケールとコリジョンを確認してレベルに置く作業は、Unrealで進めてください。
使う前に見ることまずシルエットとcmスケールから確認します。次にメッシュ構造やUV、マテリアルインスタンス、原点とピボット、コリジョン、Nanite・LOD、ライトマップUV、対象プラットフォームの要件を見ます。