基盤となるAIエンジン
選べるモデル
1つのプロンプトから、 複数の3D結果を比較して選ぶ
“stylized RPG character, full body”

PB Slim
8K

Hunyuan 3.1
500K

Meshy 6
610K

PB Ultra
2M
モデル間の相互運用
複数のAIモデルをつないで より完成度の高い3Dアセットへ
生成、リギング、リメッシュ、テクスチャリングは、それぞれ得意なモデルが異なります。PicoBerryは各段階のAIモデルを一つのワークフローにつなぎ、最初に生成した結果を、より使いやすい3Dアセットへと発展させます。

PROMPT
近未来のハードサーフェス・エクソアーマー兵士、全身A-Pose
01テキスト → 画像
プロンプトからリファレンス画像をまず作成します。
- GPT Image 2
- Nano Banana Pro
- Grok Pro
- Nano Banana 2
- GPT Image 1.5
- Grok Quality
- Nano Banana
- Grok
- PB Image

02画像 → 3D
写真・スケッチ・コンセプトアートから3Dメッシュを作成します。
- PB Slim
- PB Standard
- PB Ultra
- Tripo 3.0
- Hunyuan 3.1
- Meshy 6
- Meshy 6 - Low Poly

03リメッシュ
ゲームエンジンで使えるクリーンなトポロジーに作り直します。
- PB Remesh
- Tripo Remesh
- Meshy Remesh

04テクスチャ
作成済みのメッシュにPBRテクスチャを適用します。
- Tripo Texture
- Meshy Texture
- PB Palette

05リギング・アニメーション
スケルトンを追加して、モデルを動かせるようにします。
- Tripo
- Meshy
API · MCP
PicoBerryをつなぐ先 — ChatGPT
いつもお使いのAIエージェントが、今の作業の文脈を読み取り、それに合った3DアセットをPicoBerryで生成します。MCPサーバーを接続するか、REST APIを直接呼び出すだけです。
curl -X POST https://api.picoberry.ai/v1/models/from-text \-H "Authorization: Bearer pb_live_xxx" \-H "Content-Type: application/json" \-d '{"prompt":"a stylized treasure chest","engine":"tripo","polycount":10000}'# 200{ "success": true, "data": {"id": "019…", "taskStatus": 0, "type": "model_3d" } }
// Claude Code: .mcp.json · Cursor: ~/.cursor/mcp.json{"mcpServers": {"picoberry": {"command": "npx","args": ["-y", "@picoberry/mcp-server"],"env": { "PICOBERRY_API_KEY": "pb_live_xxx" }}}}
思い描いたキャラクターを 動くゲームアセットへ
プロンプトからキャラクターを生成し、680種類以上のアニメーションプリセットを適用して、ゲームにそのまま使える3Dアセットに仕上げましょう。

使い慣れたエンジンやツールへ そのままつながります
Unityはエディター内で、Unreal・Godot・Blenderはブリッジ経由で、その他のツールは標準フォーマットでつながります。

UNITY
UModeler Xでシームレスに
エディターを離れることなく、生成から編集・配置まで一つの流れで行えます。
BRIDGE
ワンクリックで送信
ブリッジをインストールしておけば、生成結果をそのままシーンへ送れます。
DATA
標準フォーマットで互換
FBX・GLB・OBJ・STLでエクスポートし、使い慣れたツールでそのまま開けます。
どんな分野でも使えます
ゲームから映像・3Dプリント・製品デザインまで。必要なポリゴン数とフォーマットでエクスポートして使えます。

ゲーム開発

VR・AR

映像・アニメーション

広告・EC

3Dプリント

インテリア・建築

プロダクトデザイン
今この瞬間も、作られ続けています
今すぐ作ってみましょう
カード登録なしで、無料クレジットから始められます。
